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教育

「共に生きる社会」めざして 高校生作文コンテスト作品募集 募集は締め切りました

第2回「共に生きる社会」めざして 高校生作文コンテストを実施いたします。

(テーマ)1.「医療と福祉、わたしの体験」 2.「誰かのために、わたしが出来ること」 ふたつのテーマの中からいずれかひとつを選択して、それについてあなたが感じたこと、考えたこと、心を動かされたことなどを文章に綴ってください。

応募資格

高校生(個人の執筆に限る)

応募締切

2011年9月20日(火)当日消印有効
応募は9月20日をもって締め切りとさせていただきました。

発表

11月上旬・毎日新聞紙上、国際医療福祉大学ホームページにて

表彰式

11月5日(土)・国際医療福祉大学大田原キャンパスにて

最優秀賞1点、優秀賞2点、佳作2点、入選5点、学校賞5校程度。
最優秀賞、優秀賞、佳作の受賞者は2012年3月頃に国際医療福祉大学提携機関である国立中国リハビリテーション研究センターなどへ招待し、医療福祉分野の見学や研修を体験していただきます。

応募方法

400字詰め原稿用紙3~4枚(本文1200字~1600字)。日本語でこのコンテストのために新たに書き上げたものに限ります。必ず表紙をつけ、表紙に選んだテーマ、作品タイトル、氏名(ふりがな)、郵便番号、住所、電話番号、年齢、性別、学校名、学年を明記し、郵送でご応募下さい。
〔学校やクラス単位でお送りいただく場合〕封筒に学校名、郵便番号、住所、電話番号、担当教諭氏名を明記し、各作品の表紙に選んだテーマ、作品タイトル、氏名(ふりがな)、年齢、性別、学年を記入してお送り下さい。個人応募の場合のみ、総合情報サイト「毎日jp」(http://mainichi.jp/event/edu/iuhw/)でも応募できます。

審査委員

北島政樹 国際医療福祉大学学長
金澤一郎 同大学大学院院長
荻原喜茂 同大学総合教育センター長
和田秀樹 同大学大学院教授
冠木雅夫 毎日新聞論説委員長

問い合わせ

〒100-8051東京都千代田区一ツ橋1の1の1 毎日新聞社内毎日企画サービス「共に生きる社会」めざして 高校生作文コンテスト事務局 TEL03-3212-2274(土・日・祝日をのぞく10時~17時)

主催

国際医療福祉大学・毎日新聞社

後援 文部科学省・全国高等学校長協会
高校生作文コンテスト応募