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デジタルメディアの仕事とは
デジタルメディア部門は、技術革新やライフスタイルの変化に合わせて進化を続けるネット社会に向け、早くて、正確で、信頼性あるニュースコンテンツを、新聞以外のさまざまなメディア・媒体に配信する事業を担っています。新聞社の中では最も新しい部門で、コンテンツの編集・編成、ウェブ広告やコンテンツ販売営業、デジタル技術開発など、チームごとに幅広い業務をカバーしています。
大手ポータルに先駆けて95年にニュースサイトを開設して以来、「毎日jp」や携帯電話向け「毎日新聞スポニチ」サイトなどの基幹サービスだけでなく、スマートフォン向けニュースアプリの開発、電子ペーパー端末への記事配信、アップルのiPad向けデジタル雑誌の創刊、デジタルサイネージ(電子看板)へのニュース配信など、業界の先頭に立って新たな端末やサービスへのチャレンジを続けています。
具体的には、スマートフォンとタブレット向けに全く新しいコンセプトの日刊デジタル媒体「TAP-i」を創刊したり、漫画でニュースを解説するスマートフォン向けアプリ「スマ町銀座商店街~ニュース始めました。~」のように、デジタルメディア部門の独自のコンテンツ開発にも積極的に取り組んでいます。
今後も「html5」に代表される新たなウェブ技術やソーシャルメディアとの連携など、新たなチャレンジを続けていく部門です。












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