採用情報
学生時代にスポーツの記事を書く仕事をしていた経験から、書く楽しさを知ったことと、自分自身の問題意識を発信できる仕事として新聞社が一番であると思ったから。
テレビ報道とは異なる政治や経済の状況をゼミの先生からうかがい、そういった本当の現場を文章で客観的に伝え、一人でも多くの人々にそれを知ってもらいたいと思ったから。
伝えることによって社会を変えることができると思ったからです。
学生時代の環境保護活動の経験から、世の中で起きている環境変化の事実や災害への結び付きを記録し、社会や人に伝えられる記者になりたいと思ったからです。あとは強い好奇心からです。
伝える事にやりがいを感じた経験があったからです。以前、地元紙に投書し、新聞に載せていただいた時、周りの人から大きな反響がありました。新聞で伝えるということは責任を伴いますが、それ以上にやりがいがあると思うので、新聞社を志望しました。
大学時代、原子力発電の勉強をするなかで、あまりにも一方的な利点ばかりに目がいきすぎ、被曝労働といった負の側面・苦しむ人の声がないがしろにされていると感じた。物事の側面や多様な価値観を掘り出して伝えたいという思いが動機。
病気を抱える子供達や在日韓国人・朝鮮人1世の方とのボランティアを経験した事がきっかけ。紙面を通して弱者の声を世の中に届けたいと思った。
学生時代に新聞を読みながらさまざまな事件や問題について知り、その表面的事象だけではなくその裏側まで学ぼうと努力してきました。そのような中で、若い人を中心に一人でも多くの人々に新聞のおもしろさを伝えたいと思い、新聞社を志望しました。
海外留学で、世の中にはまだ知らないことが山ほどあり、間違った情報やイメージが先行していることも多々あると実感した。世間の動きを迅速かつ正確に伝えたいという思いは、信頼性のある新聞でかなえられるのでは、と考えたから。また、若者の新聞の良さを知ってもらいたく、新聞社を支える営業・管理の仕事に魅力を感じたから。
社会への情報発信の一翼を新聞という媒体で担うことにとどまらず、あらゆる企画で発信できる可能性の大きさにひかれたからです。
情報を扱う仕事に携わりたかったからです。













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