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内定者の声

筆記や面接の対策は?

一般記者(男性)

筆記対策は問題集や過去問をダウンロードしてひたすら量をこなした。面接対策は、他社とは異なる点を事前に調べ、それと自分がどうつながるかを書き記した。特に自己分析は緻密に行った。それが作文や面接でのネタにもなるし、相手にも伝わると思う。

一般記者(男性)

新聞を毎日読む。一紙だけではなく数紙を読み比べた。

一般記者(男性)

新聞は他紙ですが、毎日欠かさず読んでいました。また、毎日新聞の特集記事は、図書館で過去1年分をざっと見て、気になるものをチェックしました。筆記試験対策には、過去問を解きました。面接は大学の友人と練習をしました。

一般記者(女性)

11月にニュース検定2級検受け、あとは新聞を読んで切り抜きなど。面接は同じ志望の学生と集まって模擬面接。

一般記者(女性)

友人と10月~3月頃まで、作文の練習をした。最初は月に1回程度で年明けから週2くらいに増やし、直前は毎日書いていた。市販の時事問題集や過去問をしていた。ニュース検定は筆記の点数に加算されると知り、2級を取得した。

写真記者(男性)

新聞をとにかく読みました。作文対策は、書いたものを他の人に添削してもらうという事を繰り返していました。面接は、とにかく自分の思ったことを堂々と伝えられるよう努力をしました。

校閲記者(女性)

筆記対策は、新聞を読むことや過去問、ニュース検定など。論文は自信がなかったので、よく友人と集まって書いていた。面接は、自分の考えを簡潔に言えるよう、必ずノートに考えをまとめてから臨んだ。

営業・管理部門(男性)

筆記試験対策は、新聞を読みました。面接は極力自然体を心がけるために敢えて練習等はせず直前に入社志望書を読み直しただけです。

営業・管理部門(男性)

新聞を毎日必ず読むようにしていました。

営業・管理部門(女性)

時事・教養問題集を解き、用語集を通読しました。しかし結局は新聞を毎日丁寧に読むことが一番の対策になると思います。

営業・管理部門(女性)

筆記試験については、各社の過去の新聞を読み、時事問題集も活用しながら対策をした。面接については、各社の新聞を比較し自分なりの意見をまとめておいた。

技術部門(女性)

毎日意識して、新聞を読みました。一面、社説を中心に。

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