採用情報
一般記者(男性)
抜群に雰囲気が良かったことです。説明会に参加した際、係の方の丁寧な対応や、質問のために最後まで残った自分にも一切嫌な顔せず笑顔で答えてくれたこと、そして何より、言葉では言い表せない温かい雰囲気がとても魅力的でした。
一般記者(男性)
毎日新聞を昔から購読していて、率直に好きな新聞だったからです。比較的リベラルと言われる社の雰囲気や環境分野に、ひときわ力を入れている点にも魅力を感じました。
一般記者(男性)
高い志と熱い心を持つ記者が多い会社だと思ったからです。
一般記者(女性)
一番魅力的な記事が多かったから。他社のどこと比べても、人情味があり、取材対象者や記者の感性を大切にしていると思った。就職活動以前から毎日新聞の記事が一番好きだったので、迷うことはなかった。
一般記者(女性)
新聞協会賞を最多受賞していること。大学の2年時、学生新聞制作に毎日の社員の方が快く協力してくれたことが印象に残っていたから。
写真記者(男性)
他の新聞社とは違う視点の写真が多いと感じており、当初から毎日新聞に魅力を感じていました。写真を撮るのであれば、こういう写真を撮りたいと個人的に思う写真が多いように感じていました。
校閲記者(女性)
本命の業界で、初めて内々定をいただいたから。何度か社内の方と会ううちに感じた社内の雰囲気も、自分に合っていそうな気がした。
営業・管理部門(男性)
説明会の段階で自分に合っている環境であると感じ、ぜひ入社したいと考えていたので、内定をいただいた瞬間に就職を決めました。
営業・管理部門(女性)
先輩社員に直接話をお聞きして、自分の働く姿が想像できたからです。
営業・管理部門(女性)
人に焦点をあてた記事が多く、好きだから。また、1次面接から最終面接まで一貫して社員の方が話しやすい雰囲気をつくってくださり、自然体でいられたから。













ホーム