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内定者の声

就職活動中の人にメッセージを。

一般記者(男性)

就職活動は、自分自身と向き合うことができる貴重な時期です。この機会に、自分自身がそれまでの人生をどう生き、これからどう生きたいか、自問自答してください。そして、後悔のないよう、自分が目指す業界、会社で仕事ができるよう、一生懸命取り組んでください。

一般記者(男性)

就職活動を始める時期は人によってそれぞれだと思うし、早く始めたからといって希望通りの結果が得られるとも限りません。僕自身、本格的に就職活動を始めたのは冬に近い時期でしたし、それが正解だったのかもわかりません。大事なことは「自分を見失わないこと」だと思います。就活中は本当に多くの情報が飛び交いますが、最終決定するのは自分である、ということを忘れずに、自分のペースで悔いのない就職活動をしてほしいと思います。「記者になりたい」という気持ちが少しでもある方は、その気持ちをモチベーションにして最後まであきらめずに頑張ってください。

一般記者(男性)

失敗に落ち込まず、自分を信じて。大変すぎて気が付かないかもしれませんが、私たちは周囲の人々に支えられています。周囲の人々、家族や友人に感謝の念を忘れずに。

一般記者(男性)

やりたくないけど仕方ないから、という気分で就活をしてほしくない。アルバイトやサークル活動、友達との旅行と同じように、就職活動も一つの「人生経験」と考えて自分の思うように行動してほしい。学生のうちに一足早く「オトナ」の世界を垣間見ることができるのだと思えば、どんどん早期化している日本の就活事情への不満も多少は和らぐかもしれませんし。

一般記者(男性)

「考える」以上に、「動く」ことが大事です。ESの内容に何時間も悩むより、まず書き、人に見せて意見をもらう方が有効です。面接も恥ずかしがらずに練習しましょう。就活は、多くの人に頼ったほうが、うまくいくと思います。

一般記者(女性)

いい就職活動仲間を見つけてほしい。ともに大笑いし、大泣きできる人がいれば、つらい局面も乗り切れる。

一般記者(女性)

就職活動中は精神的につらい事が多いです。1人で抱え込まないためにも、マスコミ志望の就活友達を作り、皆で一緒に頑張っていこうとする姿勢が大事だと思います。

写真記者(男性)

「こうすれば正解」という方法はないと思うので、自分に自信を持って就職活動に臨んでください。いろいろな情報が耳に入ってくると思います。それに惑わされすぎず、自分が思う方法でやるのが一番だと思います。

校閲記者(女性)

就職活動が嫌で、全て投げ出したいと思った時もありましたが、終わってみるとやってよかったなと思いました。就職活動は、自分ときちんと向き合えるいい機会かと思います。最後まで、頑張ってください。

営業・管理部門(男性)

多くの挫折や失敗を経験するかもしれません。しかしその挫折や失敗の一つ一つを次につなげていくことが大切だと思います。最後まで自分を信じることをあきらめないでください。

営業・管理部門(女性)

就職活動には人それぞれのやり方や思いがあるので、周りと比べる必要はありません。ただ、それなりに危機感と行動力は必要です。自分という内側と社会という外側をさまざまな側面からしっかり見ていけば、おのずと自分のやることは見えてくると思います。頑張ってください。

技術部門(女性)

明るく元気に真剣に。体調管理には十分気をつけてください。

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