「新作がいっぱい! 魔法の美術館 リターンズ」


 デジタルとアートが融合した未来体感型の展覧会「魔法の美術館」が、3年ぶりに福岡アジア美術館に戻ってきます。日本を代表するメディア・アート作家による16作品が来場者を不思議な世界に導きます。サブタイトルの通り15点が福岡初登場の新作で、3年前とは違った光と映像アートを「見て」「触れて」「遊べる」展覧会です。日ごろ、美術館に足を運ぶ機会の少ない子どもと大人が一緒になって、世代を越えて未知の世界を楽しめます。

SplashDisplay 的場やすし/山野真吾/徳井太郎 ©yasushi MATOBA/shingo YAMANO/taro TOKUI 協力:電機通信大学小池研究室
開催日 2018年8月25日(土)~9月30日(日)まで
日時の詳細 水曜休館。開館時間は午前10時~午後8時(最終日は18時閉館)。
会場

福岡アジア美術館(福岡市博多区下川端町3-1リバレインセンタービル7・8階)

料金 一般1200円、 高大生800円、小中生600円
問い合わせ 毎日新聞事業部 092-781-3636
関連リンク 展覧会特設ウェブサイト http://mu-mahoh-fukuoka.com/
主催 毎日新聞社、RKB毎日放送
後援 福岡県、福岡県教育委員会、福岡市、福岡市教育委員会、(公財)福岡市文化芸術振興財団、九州旅客鉄道、西日本鉄道、毎日メディアサービス・サンデー新聞
協賛 味の明太子 ふくや
企画協力 ステップ・イースト
協力 福岡アジア美術館

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