記者トレ 実績


実施事例1

東京理科大学(16名)
<実施概要>
日時 2019年5月~6月(全8回)
内容 事実を正確に伝える文章やインタビューを通して相手を表現する文章、見たままを言葉にするなどさまざまな手法で文章を書く
<受講生のアンケート(一部抜粋)>

「ものごとを客観的に捉える力がついた」
「記者の視点、いろんな立場の人の視点に立つこができた」
「他人とのディスカッションにおいて相手の立場で考えることの重要性を感じた」
「質問する能力がついた。社会で仕事をするときに、質問をすることも大切」
聞く力がなければ、相手が話したことを文章化することができない」

実施事例2

大阪市立白鷺中学校1年生(117名)
<実施概要>
日時 2019年5月11日
内容 グループで見出しを考える

アンケートで93.5%が楽しかったと解答

楽しかった理由 1位 見出しを考えたこと
2位 グループで話し合いができた
3位 みんなの意見を聞くことができた

「見出しの視点」や「相手の気持ちを考えて伝えること」、「ものごとの見かたを変えることの大切さ」など、一人ひとりが授業で印象に残ったことを自分の言葉で述べていることからも主体的に参加したことがわかる



「授業を楽しかったと回答した主な理由」
記者トレ