毎日届く。毎日わくわく。

春からのお楽しみ

何のタネ? スタンプラリー

人気のスタンプラリー。今年の春のテーマは「タネ」です。5月9日まで、休刊日を除いて毎日1面にタネのスタンプが掲載されます。身近な野菜や花だんの花がもともとはどんな姿だったのかを、スタンプラリーに取り組みながら、お子さんが楽しく学べます。

毎小将棋道場「将棋名人への道」 羽生善治九段に挑戦(週1回)

歴代最多勝利記録を更新中の将棋界の王者、羽生さんが、小学生のために詰め将棋を毎週出題。みんなで名人を目指そう!

「ダンダンとニーハオ中国語」(週1回)

中国・天津市出身の「ダンダン」こと段文凝さんといっしょに、やさしい中国語を学びます。QRコードをつかって、発音も聞けますよ。

「冒険食堂」(月1回)

自宅も手作り!した阪口克さんが、アウトドアの楽しみ方を紹介します。火起こしや魚釣り、くん製づくりなど、庭やキャンプ場で親子で挑戦してみましょう。

何のタネ? スタンプラリー

人気のスタンプラリー。今年の春のテーマは「タネ」です。5月9日まで、休刊日を除いて毎日1面にタネのスタンプが掲載されます。身近な野菜や花だんの花がもともとはどんな姿だったのかを、スタンプラリーに取り組みながら、お子さんが楽しく学べます。

毎小将棋道場「将棋名人への道」 羽生善治九段に挑戦(週1回)

歴代最多勝利記録を更新中の将棋界の王者、羽生さんが、小学生のために詰め将棋を毎週出題。みんなで名人を目指そう!

「ダンダンとニーハオ中国語」(週1回)

中国・天津市出身の「ダンダン」こと段文凝さんといっしょに、やさしい中国語を学びます。QRコードをつかって、発音も聞けますよ。

まるやま昆虫研究所

「冒険食堂」(月1回)

自宅も手作り!した阪口克さんが、アウトドアの楽しみ方を紹介します。火起こしや魚釣り、くん製づくりなど、庭やキャンプ場で親子で挑戦してみましょう。

他にも楽しい連載が満載

松丸亮吾 週末ひらめきラボ

謎解きブームの仕掛け人で、お子さんに大人気の松丸亮吾さんが、毎週楽しい「ナゾトキ」を出題します。お子さんが問題を出せば、家族の会話も弾みます。

毎週金曜日(一部地域土曜日)

第1回目の紙面はこちら

夢をかなえる!キムタツ先生のマイニチ英単語365

灘中・高の先生だった木村達哉さんが、週1回、6つ~8つの英単語を教えてくれます。付属のQRコードを読み取れば、音声も聞けて発音もバッチリです。

毎週月曜日(同火曜日)

第1回目の紙面はこちら

有岡大貴のニュースでJUMP!

人気グループ「Hey! Say! JUMP」の有岡大貴さんと読者が一緒に、ニュースをネタにあれこれと意見を言い合い、盛り上がるコーナー。時事問題への関心を育てます。

毎月第3土曜日(同日曜日)

てつがくカフェ

「お金と命どちらが大事?」「親はなぜ怒るの?」「私は誰のもの?」などなど、子どもからの「答えのない問い」に哲学者3人が格闘。思考力を育みます。毎週木曜日(同金曜日)

松丸亮吾 週末ひらめきラボ

謎解きブームの仕掛け人で、お子さんに大人気の松丸亮吾さんが、毎週楽しい「ナゾトキ」を出題します。お子さんが問題を出せば、家族の会話も弾みます。

毎週金曜日(一部地域土曜日)

第1回目の紙面はこちら

夢をかなえる!キムタツ先生のマイニチ英単語365

灘中・高の先生だった木村達哉さんが、週1回、6つ~8つの英単語を教えてくれます。付属のQRコードを読み取れば、音声も聞けて発音もバッチリです。

毎週月曜日(同火曜日)

第1回目の紙面はこちら

まるやま昆虫研究所

有岡大貴のニュースでJUMP!

人気グループ「Hey! Say! JUMP」の有岡大貴さんと読者が一緒に、ニュースをネタにあれこれと意見を言い合い、盛り上がるコーナー。時事問題への関心を育てます。

毎月第3土曜日(同日曜日)

てつがくカフェ

「お金と命どちらが大事?」「親はなぜ怒るの?」「私は誰のもの?」などなど、子どもからの「答えのない問い」に哲学者3人が格闘。思考力を育みます。毎週木曜日(同金曜日)

毎日小学生新聞はどんな新聞?

特徴1
子どもに寄り添い、ニュースをわかりやすく解説
特徴2
毎日届いて、読むことを習慣づけられる
特徴3
子どもが読みやすい大きさ(通常の新聞の半分)

全ての漢字にふりがなつき

低学年から高学年まで楽しめる工夫がされています。

時事に応じてニュースをわかりやすく解説

難しい話題でも、図や絵で親しみやすい。
さまざまな分野の記事が掲載されています。

マンガもあって、読み続けられる

ためになる漫画も多数連載!

新聞を読むとどう変わるの?

読む子は伸びる!毎日小学生新聞の良いところ11

非常に多くの読者が成長を実感しています。

毎日の出来事だけではなく、様々な話題について掘り下げた記事があり、色々な視点で考えるきっかけがあります。
(小6女児·小3男児のお父様)

偏ることなく、いろんなジャンルの記事が載せられており、子供の世界を広げるのに非常に役に立っていると思います。
(小4女児·小1女児のお母様)

読み続けられる工夫をご紹介します

まずは全部読まなくてもOKです!

自分が関心のあるところだけ、マンガだけ、見出しだけでも十分。活字に慣れると、自然と読む量が増えます。

いつも同じ場所、目のつくところに置きましょう

お子さんに「新聞がある」ことを意識してもらってください。学校や習い事の往復の電車の中で読むお子さんも多いです。トイレの中につるしておくご家庭も。

親子で親しもう

ご家族も毎小をちょっと読んでみてください。お子さんが関心を持ちそうなニュースや記事について話してみると、会話が広がります。お子さんにアナウンサーになって記事を読んでもらうのも楽しいです。

特派員になって活躍しよう

毎日小学生新聞では、読者の中から、ともに紙面作りに参加してくれる特派員を募集しています。※募集の詳細については紙面をご覧ください。 特派員になれるのは小学1年生~中学三年生です。

▼特派員のコーナーに参加することができます。

「走れ!毎小特派員」

記者になって執筆した原稿が、紙面に掲載されます!

「あの人に会った」

あこがれの人に直接会ってインタビューしよう!