主な事業/災害救援事業

「西日本豪雨災害救援金」4,153万円を寄託

小田川の決壊で水に覆われた真備町地区。奥は高梁川=岡山県倉敷市で2018年7月7日、毎日新聞社ヘリから加古信志撮影

西日本豪雨災害 岡山県倉敷市真備町地区

 西日本豪雨災害の被災者に対して、全国の読者から毎日新聞大阪社会事業団に多くの救援金が寄せられました。2018年9月4日に第1次贈呈分として日本赤十字社岡山県支部、日本赤十字社広島県支部、愛媛県に3,000万円を寄託。19年3月1日に第2次分として日本赤十字社岡山県支部、同広島県支部、愛媛県へ1,000万円を寄託。19年6月24日に第3次分として日本赤十字社岡山県支部へ68万9,500円、同広島県支部へ58万2,400円、愛媛県へ26万305円、合計153万2,205円を寄託。これまでの贈呈総額は4,153万2,205円となりました。西日本豪雨災害救援金の受け付けは終了いたします。ご協力ありがとうございました。