魅力発見 1day program
実践「写真・映像記者入門」

 「1枚の写真は100行の原稿にも勝る」とも言われています。時代の変化に向き合い、一瞬を切り取るために写真・映像記者は日々現場に立っています。

 毎日新聞は新聞協会賞(編集部門)を業界最多の31回受賞するなど、日本のジャーナリズムの先頭に立ってきました。なかでも写真・映像記者は2019年の「台風21号 関空大打撃」、「ボルトも驚がく 日本リレー史上初の銀」や「熊本地震の写真報道」など数多く受賞し、他社を圧倒しています。

 このプログラムでは取材に出たり、写真・映像記者の仕事ぶりを間近で見たりする機会を設けます。あなたの1枚が、時代を映す鏡になるかもしれもません。

対象条件 写真・映像記者を強く志望する方。参加者の学部、学年は問いません。
開催日 2020年秋に実施
※詳細は後日お知らせします。
内容 ▽毎日新聞の写真・映像記者の仕事とは
▽社外で取材に挑戦
▽記事を書いてみよう
※内容は変更する場合があります。
定員 1日当たり4人程度。応募者多数の場合は、書類選考および面接などを実施します。
参加費 無料。
報酬もありません。会場への交通費はご自身でご負担ください。
応募の流れと注意点 画面右上の「インターン用マイページ」 から予約してください
トップ画面に表示されている「1day program 実践 写真・映像記者入門」の応募フォームからアンケートと顔写真を登録してください。
これらの登録をもって応募完了です。
※応募には「My Page」 への登録が必要です。
応募締切 2020年10月31日(土)
開催地 東京本社(千代田区一ツ橋1-1-1)
お問い合わせ 毎日新聞社インターンシップ事務局
〒100-8051
東京都千代田区一ツ橋1の1の1
TEL:03-3212-0321(代表)
e-mail:
平日10:00-18:00(祝日除く)