大阪社会事業団について/最近のご寄付

最近のご寄付

毎日新聞大阪社会事業団への寄付金 2026年3月12日現在(順不同・敬称略)

◇愛知県◇
 【こどもサポート寄金】3万円=豊川市、佐羽尾弥司
 【毎日希望奨学金】1万円=知多市、匿名

◇岐阜県◇
 【小児がん征圧募金】3000円=大垣市、稲川みどり

◇三重県◇
 【毎日希望奨学金】10万円=津市、今井靖崇

◇大阪府◇
 【こどもサポート寄金】3000円=豊中市、匿名
 【社会福祉に】5000円=和泉市、匿名

◇和歌山県◇
 【小児がん征圧募金】3万円=和歌山市、匿名


JU近畿青年部会が交通遺児支援に寄託

JU近畿青年部会が交通遺児支援に寄託

JU近畿青年部会が交通遺児支援に寄託

 日本中古自動車販売協会連合会近畿連絡協議会青年部会(JU近畿青年部会)の糸尾賢司代表幹事らが2026年3月10日、大阪市北区の毎日新聞大阪社会事業団を訪れ、「交通遺児のために役立ててください」と17万6380円を寄託した=写真。
 2026年2月に奈良県で開催したチャリティー・オークションの会場での募金や各地の特産品の売り上げなど。同事業団への寄託は4回目となる。【森野茂生】

(2026年3月11日付、毎日新聞朝刊大阪版より)


能楽協会大阪支部が社会福祉に寄託

能楽協会大阪支部が社会福祉に寄託

能楽協会大阪支部が社会福祉に寄託

 能楽協会大阪支部の能楽師3人が2026年2月26日、大阪市北区の毎日新聞大阪社会事業団を訪れ、「社会福祉のために」と80万円を寄託した=写真。
 3人はシテ方観世流の梅若猶義さん、狂言方大蔵流の善竹隆平さん、大鼓方大倉流の辻雅之さん。支部は昨年12月、大阪市中央区の大槻能楽堂で「みおつくしチャリティー能」を開催し、収益などを寄託した。【森野茂生】

(2026年2月27日付、毎日新聞朝刊大阪版より)


エル・チャレンジが能登半島地震救援金に寄託

エル・チャレンジが能登半島地震救援金に寄託

エル・チャレンジが能登半島地震救援金に寄託

 知的障がい者らの就労を支援している「エル・チャレンジ」(大阪知的障害者雇用促進建物サービス事業協同組合、大阪市中央区)の訓練生3人とスタッフが2026年2月25日、大阪市北区の毎日新聞大阪社会事業団を訪れ、能登半島地震の被災者救援金として2万502円を寄託した=写真。
 エル・チャレンジは、知的障がい者らにビルなどでの清掃作業を通じて就労訓練を受けてもらい、就職につなげている。就職者らでつくる「エル・チャレンジなかまの会」のメンバーや訓練生ら約150人が参加して1月に開いたボウリング大会で、なかまの会が寄付を呼びかけた。同事業団への寄託は2004年に始まり、今回で19回目。【森野茂生】

(2026年2月26日付、毎日新聞朝刊、大阪版より)


株式会社ハシオが能登半島地震救援金に寄託

能登半島地震救援金を手渡す株式会社ハシオの橋本祐次代表取締役(左から2人目)ら

能登半島地震救援金を手渡す株式会社ハシオの橋本祐次代表取締役(左から2人目)ら

 株式会社ハシオ(堺市東区)の橋本祐次代表取締役(左から2人目)らが2026年2月16日、毎日新聞大阪社会事業団を訪れ「能登半島地震救援金に役立てて」と5万円を寄託した。
 同社は東日本大震災が起こった翌年の2012年から売上金の一部を災害救援などに寄託する「たすけ愛・ささえ愛義捐金協力キャンペーン」を始め、集まった寄金を本団に寄託している。同キャンペーン以外の寄託を含め、同社からの本団への寄託はこれで48回目になる。

最近のご寄付一覧