のんと毎日新聞

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Message

今もどこかで
若者たちが戦場に送られる

今もどこかで
子どもやたくさんの人たちが犠牲になる

今もどこかで
36の国が61の紛争に関わっている

今の世界には
みんなで一緒にやらなきゃいけないことが
たくさんあるのに

戦争なんてしてる場合じゃないのに

でも、
人は知ることで、つながることで、
戦争を防ぐことができる

お互いに関心を持つことは、
争いを退けることになる

戦争を拒む力になる
事実や希望を伝えていきたい

コミュニケーター・カンパニー
毎日新聞

※出典 Conflict Trends: A Global Overview 1946-2024(PRIO/オスロ国際平和研究所)

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のんと毎日新聞 今もどこかで 60秒篇

のんと毎日新聞 
今もどこかで 30秒篇

のんと毎日新聞 
軽やかに生きる 30秒篇

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のんと毎日新聞 今もどこかで篇

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    軽やかに生きる篇

  • のんと毎日新聞 
    ビジョン篇

  • のんと毎日新聞 
    劇場ステージ篇

  • のんと毎日新聞 
    劇場客席篇

Article

日本の終戦から、2025年で80年。「戦後80年」を考えるニュースをまとめました。日本の終戦から、2025年で80年。「戦後80年」を考えるニュースをまとめました。

特集 戦後80年。

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時間がたっても、忘れちゃいけないことがある。時間がたっても、忘れちゃいけないことがある。

惨禍の証言 1945.8.9長崎

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Cast

のん

俳優・アーティスト。音楽、映画製作、アートなど幅広いジャンルで活動。2016年公開の劇場アニメ「この世界の片隅に」主人公すずの声を演じ、第38回ヨコハマ映画祭審査員特別賞を受賞。2022年2月に自身が脚本、監督、 主演の映画作品「Ribbon」公開(第24回上海国際映画祭GALA部門特別招待作品)。同年9月、主演映画「さかなのこ」で、第46回日本アカデミー賞「優秀主演女優賞」受賞。2025年2月、DMMTVでの実写ドラマ「幸せカナコの殺し屋生活」。4月、Netflix映画「新幹線大爆破」、9月、ABEMAオリジナルドラマ「MISS KING / ミス・キング」、10月には映画「てっぺんの向こうにあなたがいる」公開予定。音楽活動では、2025年9月、3rdフルアルバム「Renarrate」をリリース予定。また、俳優・音楽・映画・アートといった枠にとらわれず、自由な表現に挑み続けてきた創作活動が評価され、2024年に第16回伊丹十三賞を受賞。

毎日新聞で連載中のコラムはこちら

月刊のん

対談

Dialogue

のんと毎日新聞記者が三つのテーマで“伝える”について語り合う。

Dialogue

Theme #01

のん×くらし医療部記者 奥山はるな

にほんでいきるにほんでいきる

読み書きができない苦しさを
背負っている外国籍の子どもたちとの、
ギャップを埋めながら分かりやすく
伝わるように。

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Dialogue

Theme #02

のん×デジタル報道センター記者 山田奈緒

ヤングケアラーヤングケアラー

痛みを分かりたいと思っても、
本当に分かっているのか?
と不安がずっと付きまとう時がある。

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Dialogue

Theme #03

のん×点字毎日記者 佐木理人

点字毎日点字毎日

「伝わる」ということは何か?
をずっと考えている。
伝わる記事を書かないと、伝えられない。
大事なのは想像力。

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Event

オンラインイベント のん×渡辺えり いま、伝えたいこと 〜3.11と私たち

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