新CM「毎日新聞デジタル つながる世界篇」放映開始(2026.7.31)
毎日新聞社は8月1日、俳優・宮﨑優さんを起用した新CM「毎日新聞デジタル つながる世界篇」のテレビ放映をスタートします。CMを通じて、身近なことが遠く離れた世界の誰かとつながっており、毎日新聞デジタルがその「気づき」になることを、宮﨑さんが爽やかに表現します。
■CMはこちらから
CMでは、宮﨑さんがプラスチックごみによる環境汚染などを取り上げた毎日新聞デジタルの記事を読み、身の回りのことやものが世界の誰かとつながっていることに気づく様子を描きます。「世界は結構、自分ごとなんだ」という宮﨑さんの発見は、世界のあちこちを結ぶ「青い線」として広がり、毎日新聞デジタルが世界を「点」ではなく「線」で知るきっかけになることを伝えます。
■宮﨑優さんについて
2000年生まれ、三重県出身。19年ドラマ「高嶺と花」で俳優としてデビュー。25年夏配信のNetflixシリーズ「グラスハート」で、ヒロインのドラマー・西条朱音役を演じ、一躍注目を集める。ABEMAで配信中のドラマ「バッドチョイス・グッドラブ」で主演を務める。TBS系列日曜劇場「GIFT」への出演など、話題作への出演が続く注目の若手。
■宮﨑優さんコメント
毎日新聞デジタルのCMに参加させていただき、とても光栄でした。撮影を通して、普段の生活の中にも世界とつながるきっかけがたくさんあることを改めて実感しました。今回のCMの見どころは、「世界は結構、自分ごとなんだ」というメッセージです。私自身も出演をきっかけにニュースを見る機会が増えて、新しい知識や発見があったりして、「ニュースって意外と面白いんだな」と感じるようになりました。このCMが、ニュースを通して新しい世界を知るきっかけになったらうれしいです。
■CM特設サイト「点ではなく、線で知る毎日を」
https://www.mainichi.co.jp/cm/